お気楽abc.
良食健康
生活 |
 |
 |
|
|
|

|
気になるカラダ、自分でチェック!自宅でできる健康チェック
☆大腸のための郵送検診キット☆
知らない間に進行する腸疾患!
食生活の欧米化により急増中の大腸がん。早期発見が大切です。
何の症状もないのに病院に行く方は少ないと思います。
でも、近年急増している大腸ポリープ、大腸がん、大腸憩室症などの大腸の
病気は、初期の段階では一般的に自覚症状はありません。
大腸ポリープは、大腸の粘膜にできる隆起物(いぼ)です。
その中にはがんになりやすいものもあり、早期発見が望まれます。
また大腸がんは、毎年約6万人が罹患し、2015年ごろには胃がんを抜くとの
予測もありますが、早期であればほぼ100%完治するといわれています。
症状としては、血便、便が細くなる、残便感、腹痛、下痢と便秘の繰り返しなどが
ありますが、初期には無症状のことがほとんどです。
でも進行すると、肺や肝臓、腹膜などに転移しやすく、したがって無症状の時期に
発見することが重要になります。
定期的に検査を受けられることをお薦めします。
疾病から命を守る鍵は、早期発見・早期治療!
「早期発見・早期治療」という言葉をよく耳にします。早期に病気を発見し、適切な処置を施すことが
できれば、たとえ重い疾患でも進行を抑制し、完治できる可能性は高くなります。
「早期発見・早期治療」の実現は、日頃の健康チェックから!
「早期発見・早期治療」を実現させるためには、日頃、健康チェックを行っているかどうかがポイントに
なります。がんを例に取ると、2003年度国立がんセンターの統計では、検診(健診)で発見された場合の5年相対生存率は胃や子宮、乳がんなどで80%以上、腸の場合で90%以上という高い生存率を示しています。
郵送検診で、安心感を高めましょう!
「病院」というところは、健常者にとって入り辛い場所。「病気」そのものに対する恐怖心に加え、入院、
治療、仕事、お金などさまざまな心配事が生じ、できれば行 きたくない所・・・。
だからといって検診など、日頃のチェックを怠ると早期発見は望めません。
自宅で手軽にできる「郵送検診」を健常を確認する習慣をつけて、疾患予防、早期発見に努めましょう。
☆検査の手順方法☆
@取扱説明書に従い、検体を採取し問診表に記入します。
↓
A採取後の検体と問診表を郵送します。
↓
B約1〜2週間でお手元に検査結果が届きます。
| ☆検診キット☆ |
 |
大腸のための郵送検診キット
価格:2,900円
検査はいたって簡単!
便に含まれる潜血(肉眼では見えない血液)を調べます。
ヒトヘモグロビン潜血反応といって、主に下部消化管からの出血の
有無がわかります。
これは、大腸の精密検査が必要な人を発見する負担の少ない
最も有効な検査法とされています。
約3〜4日で検査結果をご報告いたします。
検査結果はメールでお知らせすることも可能です
(ご希望のお客様はお申込みの際に備考欄にてお知らせください)
|
|
|
|
|
|
|