お気楽abc.
良食健康
生活 |
 |
 |
|
|
|

|
気になるカラダ、自分でチェック!自宅でできる健康チェック
☆糖尿病郵送検診キット☆
糖尿病は生活習慣病です。
「なんともないから大丈夫」が一番コワイ!
初期の糖尿病にはまったく自覚症状がありません。
よく言われる「だるい」、「疲れやすい」、「のどが渇く」、「尿の量・回数が多い」
「性欲減退」、「勃起不全」などの症状は、必ずしも糖尿病と限ったことではないため
放置されがちです。
症状は知らない間に進行し、全身の血管がボロボロに・・・
怖い合併症
高血糖の状態を放置しておくと、恐ろしい合併症が起こります。
合併症で代表的なものは・・・
* 網膜症・・成人の中途失明の第1位は「糖尿病性網膜症」です。
その数は年間約3000人にも及びます。
* 腎症・・人工透析者の30%は「糖尿病性腎症」
*
神経障害・・手足のしびれ、痛み、こむら返り、立ちくらみ、ほてり等。
* 脳梗塞・心筋梗塞・・脳梗塞の人の約半数、心筋梗塞の約三分の一に
糖尿病があります
* 血行障害により指や足を切断することもあります。
疾病から命を守る鍵は、早期発見・早期治療!
「早期発見・早期治療」という言葉をよく耳にします。早期に病気を発見し、適切な処置を施すことが
できれば、たとえ重い疾患でも進行を抑制し、完治できる可能性は高くなります。
「早期発見・早期治療」の実現は、日頃の健康チェックから!
「早期発見・早期治療」を実現させるためには、日頃、健康チェックを行っているかどうかがポイントに
なります。がんを例に取ると、2003年度国立がんセンターの統計では、検診(健診)で発見された場合の5年相対生存率は胃や子宮、乳がんなどで80%以上、腸の場合で90%以上という高い生存率を示しています。
郵送検診で、安心感を高めましょう!
「病院」というところは、健常者にとって入り辛い場所。「病気」そのものに対する恐怖心に加え、入院、
治療、仕事、お金などさまざまな心配事が生じ、できれば行 きたくない所・・・。
だからといって検診など、日頃のチェックを怠ると早期発見は望めません。
自宅で手軽にできる「郵送検診」を健常を確認する習慣をつけて、疾患予防、早期発見に努めましょう。
☆検査の手順方法☆
@取扱説明書に従い、検体を採取し問診表に記入します。
↓
A採取後の検体と問診表を郵送します。
↓
B約1〜2週間でお手元に検査結果が届きます。
| ☆検診キット☆ |
 |
糖尿病郵送検診キット
価格:3,600円
検査はいたって簡単!
自己採血キットを使用し、指先から数滴の血液を、所定のろ紙に
落として郵送します。
血液中のグリコヘモグロビン(HbA1c)の値をしらべます。
これは血液の赤血球の中に含まれるヘモグロビンと血中の
ブドウ糖が結合したもので、採血時よりさかのぼって、
1〜2ヶ月間の血糖の平均を知ることができます。
したがって検査時にたまたま血糖が低いような、初期の糖尿病も、
発見しやすいのです。
約2週間で検査結果をご報告いたします
検査結果はメールでお知らせすることも可能です
(ご希望のお客様はお申込みの際に備考欄にてお知らせください)
|
|
|
|
|
|
|